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東進大淀高校現役合格OB・OGの声
東京大学 文科U類 合格
栗本君(智弁学園) 自宅近くの大淀校で、早期開始!!特に国語・英語は格段のレベルアップ!! 大阪大学 基礎工学部 合格 鍵谷君(畝傍高校) 講師はみんな分かりやすかった。なかでも物理化学の講師は抜群 奈良教育大学教育課程合格 米田さん(畝傍高校) 吉野郡在住だからこそ、東進大淀校!! 関西大学総合情報学部合格 野崎君(五条高校) 逆転合格の秘訣 僕が、東進大淀校に入った最大の理由は、「速習」という他の予備校にはないシステムがあったからです。というのも、僕の第1志望は関西大学で特別レベルの高い大学ではないのですが、何せ東進に入った当時(高3の10月)の偏差値は、最高で45も最低でも40という極めてレベルが低く、受験勉強を始めたのも遅かったので、この「速習」というシステムしか僕にはもう残されていなかったのです。そういう状態で入ったのですべて基礎から始めました。まず英語は、10月から12月、まで安河内先生の「基礎からの偏差値アップ」を取り基礎固めをして、その後福崎先生の「勝利のストテラジー」、英語の技術を学びました。その結果、9月ごろまで、模試で、100/200を越えられなかったのが、12月の最終模試で160/200まで上がりました。そして国語は3教科の中で最も成績は悪く、板野先生の「ベースチャレンジ現代文」から始め、その次に出口先生の「驚異の現代文(基礎)」を取り偏差値30台→55へ上がりました。さらに日本史については学校の授業が終わらないので、12月から金谷先生の「スタンダード日本史」を取り文化史はセンターには間に合わなかったもののセンターでは、80点も取れました。 とにかく、この成績には自分でも驚きました!!たったの3、4カ月で偏差値を20近く上げられたのでも奇跡なのに、現役で第1志望に合格したのです。この合格の秘訣は三つあります。一つ目は東進の「速習」というすばらしいシステムがあったこと。二つ目は東進自慢の一流講師陣がいること。三つ目は辛い受験の時に励ましてくれた吉野大淀校の関係者の方々の存在。この三つのうち一つでも欠けていたら、、僕の逆転合格はなかったような気がします。最後に「あきらめないやつを負かすことはできない」という僕の好きな言葉なのですが。この言葉のとおり、僕は合格できたので、あきらめず志望校現役合格を目指してがんばってください。 大阪市立大学医学部合格 上山君(奈良高校) 「速習」の威力!! 急追に大効果!! 通っていた高校が遠かったので部活を引退するまで下市口9時30分着の電車で帰っていました。3年生の6月まで9時半から1科目受講して11時帰宅するという生活でした。さすがに予習・復習はできず、この時期は成績が良くありませんでしたね。部活を引退してから本格的に受験勉強を開始しましたが、やはり他の人たちと比べて遅れている感はありました。それからは必死に勉強しました。ここのシステムはそのときに威力があったと思います。速いスピードで、講習を進められているので、11月頃には全分野終了して、問題を多くこなす段階に入ることができました。そして夜遅くまでいても家が近いので、送り迎えという親の負担が小さかったことが嬉しかったですね。更に僕にとって、成績を競争できる友人が何人かいたことも幸福でした。 |